ネットワークビジネスのように見える悪質な商法

友達リスアップに悩んでいるあなた、リストアップ数を無限に増やす方法教えます!

悪質な商法は、ネズミ講だけでは、ありません。

ネットワークビジネスのように、表面からは、見えるので、要注意です。

ネズミ講と同じように、会員になれば、必ずもうかるというのを大前提として、話を広げていきます。

ネットワークビジネスのように、商品やサービス、契約の必要書類、概要書面などは、そろっているのですが、見せかけだけです。ワナと言ってもよいでしょう。

実体は、商品は不要不急のものばかり、即ち、生活には、まったく必要がなく、価値のないものを、買わせようとするものです。

結局は、会員にムリヤリにでも、新会員をつのることを求めて、その家族や知人・友人・親戚にまで、必要のない商品を、買わせるように、しむけてくるのです。

会員になっても、とにかく売れば、儲かるからと言うだけです。

それは、ネットワークビジネスのように商品の愛用者が口コミ・勧誘で広めていくものとは異なり、商品が、誰にとっても、必要なものでもなく、愛用されるようなものでもないことを、かくし、ごまかすためです。

商品自体には、特性もなく、優秀なものでもないし、内容もない、きわめて不明朗なものですから、商法に説得力が、全くありません。

したがって、ネットワークビジネスとは異なり、りくつも何もなく、ただ単にもうかるからとしか、言いようがないわけです。

そんなビジネスに参加する人が、いるのだろうかと思われるかもしれませんが、商品の中には、健康の不安をあおったり、美容の新技術の名をかりた、インチキなものでも、人の心に欲のある限り、そういったものは、なくならないのです。

何だか判らない会社のダイヤモンドや外国の無名の画家の作品などは、もう買っても、誰ももうかるとは、思わないでしょうが、本当にウマい話というのは、ないということだけは、今さらながら、よく考えなくてはならないと思います。

悪質な商法を見極めるには、まず自分が本当に愛用できる本物の商品をネットワークビジネスでみつけることです。

そして時代は今、友達を100人リストアップする必要もなく、ネットワークビジネスに興味のある人をインターネットで自動集客することが可能になりました。

これが噂のネットワークビジネス新常識!興味のある人と知り合う方法。