ネットワークビジネス、悪質マルチ商法は化粧品?

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アメリカで摘発された悪質マルチ商法の実例は、表向きは、化粧品のネットワークビジネスの会社でした。
1960年代のことです。
その実態は、多くの人を集めて、販売権を売るという名目で、加入手数料を取り込むのが目的のネズミ講まるだしの詐欺集団だったのです。
商品を売ることなど、どうでも・よく、
ひたすら販売員が販売員を新しく獲得することが目的だったため、
実際に流通している商品などなく、
単にサンプル程度のものしかなかったということです。
販売員の収入が商品の販売からではなくて、加入手数料であることから、
こんな会社は健全なネットワークビジネスではなく、
悪質なマルチ商法であることが判ります。
加入者の手数料を収益とするシステムでは必ず加入者集めのネズミ講になってしまうからです。
これは、ネットワークビジネスの商品販売方法や、販売員の拡大方法がよくできていて魅力的なものである故に、法制度の整っていない時代に、しくみだけを真似した悪質マルチ商法が登場してしまったのです。
アメリカでは、その後、健全なネットワークビジネスを保護するために、悪質マルチ商法を法律で厳しくとりしまるようになりました。
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